History

1923年写植から始まり、時代のニーズに合わせさまざまなカタチへと変貌を遂げてきた約100年。

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  • 1923年09月

    初代加藤春次が名古屋市東区武平町にて紙型・鉛版業『加藤弘春堂』を創業。

  • 1950年09月

    法人化により『株式会社 弘春堂』となる。加藤春次が代表取締役社長に就任。

  • 1971年03月

    名古屋市東区東桜一丁目14-3に新社屋建設、移転。

  • 1972年11月

    写植・版下制作を業種として加える。

  • 1973年09月

    創業者加藤春次に代わって加藤修が代表取締役社長に就任。

  • 1982年12月

    紙型・鉛版業を廃業。写植、版下一本化へ。

  • 1984年05月

    電算写植の導入。

  • 1985年08月

    版下業務にCADを導入。

  • 1985年11月

    作業の効率化、データ管理等にパソコンを導入。

  • 1987年01月

    出力センター『(株)三愛CTSサービス』(マッキントッシュ出力サービス)と業務提携。

  • 1987年02月

    写植を電算写植に一本化。

  • 1988年01月

    電算写植を中心に業務拡張。

  • 1991年11月

    業務拡張にともない、名古屋市中区橘一丁目6番5号(大野屋ビル3F)へ移転。デザイン部門を設ける。

  • 1993年01月

    Macintosh導入。MacintoshによるDTPを始める。

  • 1996年08月

    デザイン部門を「バックアップ96」として5Fへ移動し、営業拡大。

  • 1998年03月

    山田宗宏が代表取締役副社長として就任、新体制に入る。

  • 1998年07月

    作業の全てをアナログからデジタルへ切り替える。これにともない電算写植・版下業務を廃止。

  • 1998年12月

    完全デジタル体制へ。

  • 1999年11月

    資本金を3,000万円に増資する。

  • 2000年05月

    デジタルカメラの導入によりスタジオ開設。

  • 2000年08月

    B2イメージセッター設備。

  • 2000年11月

    (株)バックアップ96を統合、幅広くさらなる発展を目指す。

  • 2001年07月

    高速インクジェットを導入。各種メディアによる出力を始める。

  • 2002年07月

    B1イメージセッター及びスキャナーの設備追加。

  • 2003年11月

    インクジェット出力機の設備追加。

  • 2006年09月

    東京日本橋に東京オフィス開設。

  • 2015年08月

    山田宗宏が代表取締役社長に就任。

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For the next 100 years ...